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第239話:深夜の大風呂

出張では屋上などに大風呂のあるビジネスホテルを
よく利用するが、大抵は23時位で閉まってしまい
真夜中でも大風呂を利用できるところは少ない。

この前行った所は深夜2時まで利用できる所だったので
閉まる30分前位に行ってみることにした。
入ってみるとどうやら一人だけカゴが埋まっている。
せっかく六尺褌を脱ぐ所を見せようと思っていたが
残念だ。

浴室に入ると湯気が立ち込める中で、縁に腰掛け
慌てて股間を手で隠す人の姿が見えた。
どうやらオナニーをしていたらしく、勃起した
持ち物の一部が見えていた。

何事もなかったかの様に湯船に入る。
目が慣れてきたので彼の方に視線を送ると
どうやら20代の若い社会人らしい。
彼も湯船に入ってはいたが、相変わらず股間を
弄っている様がった。

ダメ元で声をかける
「溜まっているみたいだね。」
逃げたりするそぶりはなかったので
「おじさんがぬいてあげようか?」
と言ってみた。
仮にBV君と呼ぶことにするが、
別に顔を背けるわけでもなく、湯船から
出て行こうともしていなかったので
隣にまで近寄って行く。

股間に手を伸ばすと、大きくはないが
フル勃起した硬いチンコを握る。
「さっきみたいに縁に腰掛けて」
頷いたBV君が腰掛けたので、咥えてあげた。

Z-34.jpg

「あっ!いきなり…そんな…」
と声を漏らすが、まんざらでもない様子。
「ジュル!ジュバッ!」
と出来るだけ音を立てながらしゃぶってやる。
他にも誰か入ってくるかもしれないが、
その時はその時。若い精子を得るチャンスを
逃すまいと激しくフェラしまくる。

「あぁ…もう…」
と言ったと同時に大量に放出するBV君。
エクリながらも全部飲み干してあげました。

イッテしまってもまだまだ溜まってそうだったので
シコり続けてあげると、先ほどより更に硬度が増して
きたので、イマラチオ並みに深くまで咥えてやった。

「だいぶ溜まってるね、何日位?」
「い 一週間です!」
「男の人とするのは慣れているの?」
「互いにフェラし合う程度です」
「そうか、だからおじさんに言い寄られても逃げなかったんだ」

そんな話をしながら、大きな音を立ててしゃぶり続ける。
「うっ!また… イキそうですぅ」
「いいよ、また飲み干してあげるから」
そこで一気にディープスロートしてやると
二発目とは思えない量を喉の奥に放出した。

そそくさとBV君は出て行ったが、自分は
風呂が閉まるまで、彼のザーメンの味と余韻を楽しんだ。
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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