FC2ブログ

第237話: 褌交換

褌バーに行った時の話。

平日の早い時間だったせいか数人の客しかいない状態だった。
セットの焼酎の水割りを飲みながらマスターと話していると
隣に座ってくる客がいた。歳は自分とほとんど変わらない感じで
50になるかならないかの人(BU氏)だろう。

「大体は店のを借り流ので、自前の褌で来る人少ないですよね。」
と話しかけられたので
「六尺好きなんで普段から締めてます。」
「貴方のも自前ですね、いい柄ですよ。」
と返す。

しばらく話しているうちに、六尺褌を交換したいと持ちかけられた。
黙って頷くと、
「お互いのザーメンをたっぷり染み込ませてから交換しよう」
と耳元で囁かれた。

IMG_1384.jpeg

客がまばらなのと、カウンターで隠れるので、お互いに前ミツの上から
触りあった。相手は既にボッキしていて、自分の手の感触を楽しんで
いる様だ。こちらも相手の手の動きに委ねることにした。

前ミツをずらしてシゴキあったりして、20分位したところで
お互いに頂点に達し、褌の中に精子をぶちまけた。
辺りに栗の匂いが立ち込めた様だが、気にせずに
その場で褌を脱いで交換した。

ベットリと付いた彼のザーメンがちょうど前ミツに当たる様に
締め直し、また一緒にカウンターに座って飲み直し。
どうやら彼は、他人のザーメンの付いた褌が好きらしく
自分のザーメンを再び勃起したマラにこすりつけていたが、
それ以上の事はなかった。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧
訪問者数
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
4458位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
432位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング
ランキングに参加してみました。

FC2Blog Ranking