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第235話:メスイキ(2)

食事は朝夕ともに部屋食だったので、他の客と顔を会わせる
事はまず無いのだが、部屋付きの露天風呂で、あれだけ
女声で喘ぎまくっていたのだから、両隣の客に聞こえないわけがない。

そう考えると、恥ずかしさがこみ上げて来るが、それよりも
BT君に撮られたビデオの方がヤバイ…
録音されている声だけ聞くと、まるでニューハーフみたいな
女声になっていて、相当は変態野郎にしか見えない。

AM2.jpg

そんな事を考えながら自分のビデオを見ているだけで、
再びフルボッキ状態に。
それはわかっていたかの様に、ニヤニヤしながら
ボッキしたマラを咥えるBT君。
しゃぶられたまま、携帯ビデオに捕らえられた自分の醜態を
見続ける様に言われる。

気がつくとすでに空がうっすら明るくなりだす時間だ。
BT君の舌が、マラからアナルへと移り、唾液を使って
ケツ穴をほぐされていく。
既にだらしなく開ききっているケツマンコはBT君の
10インチペニスを何時でも受け入れられる体になっている。

mawashi3.jpg

オイルを塗っただけの巨根が再び自分の中に入ってくる。
対面座位の状態で抱かれていると、意識朦朧となり
また、あの恥ずかしい女声が漏れ出す。

完全に<メス堕ち>してしまった自分は、性奴隷状態に。
部屋の窓を開けて上体を乗り出した姿で立ちバックで
責められた。聞こえない様に口を手で塞いだが、
「んっ! んんっ! はぁ〜! あっ!」
と声にならない喘ぎ声が漏れてしまう。

遅漏な彼から解放された時にはだいぶ時間が経っていた。
モタモタしていると朝食が部屋に運ばれてくるので、
あわてて朝風呂を浴びて、浴衣を着て待つ。

配膳された朝食の説明を通訳している最中に、
早朝に放たれたBT君のザーメン が溢れ出してきて
中居さんに気づかれないかと何ともバツの悪い
感じがした。(喘ぎ声とかとっくに知っていたかも?)
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180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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