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第219話:再会

第121話に出てくるU君に久しぶりに会った。
池袋を歩いていて偶然だったが、終電時間を過ぎている深夜だ。
居酒屋くらいしか空いていないが、ちょっと一杯と言うことに。
しばらく飲んで帰る気がなくなり、今夜は二人で泊まることに。

U君は長さは普通なのだがとにかく太い。 自分のと比べると
直径が2倍あるんじゃないかと思う。 口いっぱいで加えるのも
大変な太さだ。 唇も舌も上顎も全て開けきって、喉奥まで
飲み込んで亀頭締め付けるイマラをしてやったら、さらに亀頭が
膨らんできて、えずいてしまう。 自分の指でケツ穴を広げながら
咥えまくる。

08302012d.jpg

完全に固くなったところで、押し倒されてそのまま生で入れられた。
あまりの太さに最初は苦しかったが、正常位で奥まで突かれ、
ポイントにあたった。 彼のは上反りなので前立腺に当たりやすいようだ。 

「あっ!ヒィー!」

前立腺に当たって感じるのがバレたせいで、今度はしっかり狙って
突いてくるから、もう頭が真っ白になった。
5分くらい経っただろうか。 グーッと射精感込み上げてきた。

「イク、イクゥ〜」

と言いながらも、自ら腰を振って(やめないで)って懇願。
彼の掘りが激しくなったところで、そのままトコロテン。

トコロテンしたあとの敏感になってるケツマンを、
更に犯されるのはすごく気持ち良いので、

「そのままもっと突いて〜!」

とお願いすると、待ってましたとばかりにガンガン掘りまくってきた。

何度目かわからないがケツイキしまくって、精子出し尽くし、
ついには潮吹きしはじめた。こうなるともう1時間はイキっぱなしになる。

どうやらU君は遅漏気味らしい。それで1時間近くガン掘り。
おかげで、その間中ずっと潮吹きっぱなしだ。
ついに頭ん中で閃光が走って、意識飛んだ。
それと同時に今までで一番奥まで突かれU君がイッた。
締め付けるケツマンの奥深くにぶっ放された。

何分か意識が遠くなっていたらしく、気がついたら、
自分が吹いた潮のせいでベッドが凄いことになっていた。
シーツを剥がし、掛け布団を敷いて寝ることに。

再び横になると、ケツマンからU君のザーメンが出てきた。
それがまたまた凄い量だ。しかも濃い。U君がそれをすくって
自分の乳首に塗り込んで来たのでビクビクしてしまう。

明け方U君にもう一度挑まれ、濃いのをもう一発くらった。
ケツマンが開ききって閉じにくい。帰りの早朝電車の中で
彼のザーメンが出て来てパンツを濡らした。
多分周囲の男達はあのニオイに気づいただろう。
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180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
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