FC2ブログ

第211話:性処理待機 (2)

その間にもう一人(BL氏)部屋に入ってきていたらしく、入れ替わりで
ぶち込まれた。今度の奴は胸毛のあるクマ野郎だ。
「アッ、アッ」という奴の声と、ブランコの軋む音が聞こえてくる。
自分ケツからは泡立ったローションと、先の奴のザーメン で
ぐちょぐちょと音を立てている。

派手に喘ぎ声をあげていたらしく、ギャラリーが集まってきた。
ギャラリーの誰かが俺のカラダにたっぷりローションを垂らす。
ギャラリー達の手が伸びてきて乳首とチンポをまさぐっている。
誰かが持っていた洗濯バサミで両乳首をはさまれた。
「アァァァッ、アァァァッ」と喘いでしまう。

180430.jpg

「ウオーッ!」二人目の声が大きくなったかと思うと
ドビュッドビュッとすっごい量のザーメンが腹にぶちまけられた。

すぐさま、三人目(BM氏)が入ってきた。自分の腹の上に置いてあったゴムは
全部床に落ちてしまったらしい。それに誰もゴムを着ける気がないみたいだ。

どうもそいつは早漏らしく、1分も経たない内に呻き出した。
「溜まっている濃いやつを出してやるからな!」
と言ったと同時に腰を深く打ち付けて痙攣していた。

残ったギャラリーは後一人(BN氏)、洗濯バサミを持ってきた奴だ。
乳首を両方こねくり回し、耳元で「変態」と連呼された。
その頃には罪悪感や後悔も消え、頭の中は真っ白になっていたらしく
「淫乱ケツマンコです」「肉便器にしてください」と自分ら言いだす始末。

四人目のマラはカリが大きく腸内を掻き回わしてくる。
自分のチンコからは先走り汁がダダ漏れしているらしく
ブランコの揺れとともにビタンビタンを腹にあたってくる。
どうやら彼は中出しではなく腹の上に出したいらしい。
手でしごかれながら、ほぼ同時に二人分のザーメン が胸に飛んできた。

(続く)
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧
訪問者数
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
4458位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
432位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング
ランキングに参加してみました。

FC2Blog Ranking