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第202話: 留学生と(3)

なんだかんだでそれからというもの毎週会う様になった。
とは言っても毎回お泊まりできるワケもなく
週一で食事をしてお小遣いをあげる程度。

彼らは日本文化に情味がるので、高価なステーキよりも
浅草などの居酒屋(もちろんチェーン店ではない)とかで
下町風情を知りたいらしい。その分自分の懐にも優しい。
毎回お泊まりが許される身分でもないし、お小遣いをあげても
キャバ嬢に貢ぐより断然安上がりなので自分にとっても都合がいい。
BF君にしても自分だけではないかもしれないが、週一で
食事とお酒を奢ってくれるパトロンとして重宝してくれているのだろう。

自分も毎回お泊まり出来るわけでもないでので
食事だけの時もあるが、それはそれで外国人の同性愛者
と時間を共有する意味では悪くない。

平成29年の終秋を今更投稿して恐縮だが、BF君との
思い出作りの意味で、日光に行って来た。
留学生仲間と共にTDLには行ったことがあるらしいが、
欧米の留学生とは異なり、遊ぶ金などあるはずもなく
他は行っていないと言う話を聞いたので、日光東照宮と
温泉宿一泊の話を持ちかけたら大変喜んでくれた。

家には会社関係の外国人客の接待だと上手く言っておいたので
特に疑われる事なく、BF君との一泊旅行が出来た。

今回自分には特別な目的があった。
普段は彼を犯すだけだったが、今回の旅行では
彼から思いっきり攻めてもらいたかった。
専用露天風呂付きの部屋を予約したのもそのためだった。

朝一番で黒まで迎えに行って、日光東照宮の観光をした。
英語で上手く説明できたのかはわからないが喜んでくれた。
旅宿に着くと、純日本風な佇まいに喜んでくれた。
部屋食で懐石料理を見た時の彼の喜んだ顔が忘れられない。

もしかすると、東南アジアの留学生と付き合う日本人中年なんて
とても珍しい存在で、彼にとってパパなのかもしれないと思う程だ。

AKKUN3.jpg

部屋に温泉がある事自体に驚いていたBF君だったが、
一緒に入ろうの一言で喜んで全裸になった。

事前に浣腸を済ませて、露天風呂に入る。
いきなり彼のペニスをフェラする。小ぶりだが、カリが太く
口に入れるのが精一杯だ。今回は温泉旅行という事で
ローションをあえて持って来ていない、その代わりワセリンをたっぷりと
ケツ穴に塗り込んである。洗い場でBF君を寝かせると
その上に跨った。もちろん生だ。彼と知り合ってから
何回か彼に侵入しているがずっと生だった。

いきなり股がられたBF君だったが、特に驚いた様子もなく
ゴムなしで騎乗位する自分NI対してウットリした目を向ける。
「いいの?」と聞くと
「だっていつもRAWでしてるでしょ!」と答える。
「恋人と思ってくれてるのでしょ?」と付け加えられた。
その言葉にテンションが上がり激しくグラインドした。

彼のペニスは小柄ではあるが、カリが凄い。
深く入らなくても、カリが前立腺に良くあたる。
十数分程跨って喘いでいたかもしれない。
急に「I'M COMMING!」と言ったかと思うと、
腸内に熱いものを感じた。太カリのせいもあって
彼の精子はせき止められて、直腸の奥にまで
届いている気がする。逝った後も痙攣したまま抜かない
BF君の精子を全て受け止めてしまった。
これまで何度か彼を手コキでいかせたが、濃い精液
だったのを思い出し、この完全種付けに震えた。

<ヤバイ!彼に孕まされたい>と思ってしまった。

「日本に来てからオナニーばかりだったので…」
「久しぶりにSEXしました」

と耳元で囁かれた時には震えました。
それから朝まで3回BF君にたっぷりとザーメンを注いでもらいました。
こんな事は滅多にない。生でも構わないと思った。(続く)
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SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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