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第189話: 上野のサウナ

上野の有名ハッテンサウナにたまに週末に黒人が
来るらしいとの噂を聞いて、何度か行ってみたが
そう簡単に出会うはずがない。今日も諦めて帰ろう
と思った時、ちょうど黒人が入って来た。

bbc188.jpg

タオルもせずに真っ裸でサウナに入って来た黒人(AZ氏)。
見せつけて来る彼のマラへ皆の視線が集中。
長くて缶コーヒー位の太さは間違いなくある。
ケツマンコが疼きだした。俺のケツが巨根を欲している。

周囲は引き気味でモーションをかけようとしない。
勇気を出して黒人の太ももに手を伸ばした。
拒否されなかったので、ジワジワと手を巨マラの方へ。
移ろうというジェスチャーに促されルームへ。

奴にしてみれは自分なんぞ、本日の一発目を放出する為の
肉便器にしか見えてないのだろうがそれでもいい。
口を目一杯開けてしゃぶろうとしても入りきらない。
頑張って舐め回している間に黒人の指でアナルをほぐされ
ていく。もう欲しくてたまらない。

しかし、困ったことに、奴の巨マラはこの店にある
普通のゴムでは役に立たない。黒人は極小ゴムなど無意味
という表情でニヤついて、騎乗位で跨がる様に自分を
持ち上げ上に跨がらせようとする。

(こんな所に通う外人なんか、絶対にヤバイだろう!)
(コイツのは絶対にポジ種じゃないのか?)

しかし、疼いて開ききったケツ穴が理性を吹き飛ばす。
もうそのまま生で迎え入れることに。
大量のローションを塗りつけゆっくりと跨り、
巨太マラの先を穴にあてがう。ゆっくりと腰を沈めだすと
巨根が俺のケツヒダを広げていく。

(マジヤバイ、生で入れてるし!)

自分のユルマンでさえキツくてもう無理かと思った時
黒人がグイッと突き上げてきた。
ズブッと音がして、真ん中ぐらいまで入った。

bbc189.jpg

「んがぁ~! アー! クァー!」
と大声を発してしまった。

もうわけがわからなくなって、腰を落として
一気に根元までくわえ込んだ。
内臓に到達するズシンとした異物感で電光が走る。
自分で腰をゆっくり上下させて、慣らしていく。
何度か動かすうちに、快感が俺のケツマンを襲い出す。

(マジでヤバイ! 気持ちよすぎる)

そして一番奥まで完全にくわえ込んだ時、黒人の雄叫び
とともに、腹の奥の方に熱いものが!
ヤバイと思って一度抜いた。
ドボドボと大量のザーメンが滴り落ちてきた。

(生種付けされた! ヤバ種を!)

ここで意識がぶっ飛んで、完全にスイッチが入ってしまい、
黒人を立たせて“立ちバック”で自分からデカマラに押し当てる。
完全に開ききり、さらにザーメンの入ったケツマンコ

ついさっきいったばかりなのに、全く萎えない黒人マラ。
またパンパン腰を振ってきた。

白目剥いてよがる自分。めちゃくちゃ気持ちいい。
自分のペニスもガチガチに勃起し、今にもイキそうだ。
黒人の腰使いがさらに早くなって限界に近づいてきた。

このままじゃトコロテンしそうだ。
さらに動きが激しくなって、深く打ち込まれた瞬間、
自分はザーメンをダダ漏れさせて声にならない奇声を発していた。
同時に黒人のケツが震え、直腸の一番深い所に放たれた。

bbc190.jpg

(また種付けされた。)

立っていられず倒れこむ自分。黒人の方は次の獲物を探しに
さっさと出ていった。 いつの間にか大勢のギャラリー
に囲まれていたが、放心状態で動けない。
しばらくうつ伏せで寝ている間もダラダラと雄汁が
穴から垂れてきて太ももを伝っていく。

今度ばかりはマジでヤバイ。
次のSTD検査が怖い。
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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