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第176話:新年パーティー(その2)

休憩の後は残った三人とノンストップ。
アナルの中は大量のローションでドロドロなので
今なら余裕で誰のでも受け入れられる状態だ。

五人目はジムに通っているらしいガチムチの奴だ。
一気にデカマラをぶち混んできた。

「俺のデカマラを一気に銜え込むなんてガバマンだな」
「皆にやられて開ききってんだな」
頭の中は真っ白で精処理奴隷と化していた自分は
「お願いします。もっとガン掘りして下さい」
とお願いする。

「気持ちイイー、あーいくー」
と喘ぎ声をあげながら騎乗位の体位になり
一気に腰を沈めると「ズブッ」と音を立てて
デカマラをケツマンで咥え込む。

「やべー。イク!」
今日二発目のトコロテン。ケツ穴が締まったらしく
「スゲー締まる〜。俺もイク〜」
と激しくペニスを踊られながら五発目をくらった。

kijyouAF.jpg

この時点で時計は深夜を回っていた。
もう喉がカラカラになっていたのでペットボトルで
水を飲ましてもらったが、休む間も無く次の男が挑んできた。

六人目は今日集まった面子の中では一番のイケメン。
羽交い締めで俺の乳首を強く捻ったまま、キスしてくる。
かなりいやらしいディープなキスだった。
仁王立ちフェラを要求され加えると顔に似合わず、
太マラで、しゃぶりがいがある。しゃぶらせながら、
自分の硬くなった乳首を執拗に攻めてくる。
イマラチオに近いフェラでギンギンになったマラに
ローションをたっぷりつけたかと思うと、
一気に奥まで挿入してきた。

すでに6発目となる俺のケツは完全にマンコと化していて、
マジ挿入された快感で大声をあげてしまう。
彼は正常位が好きらしく、ずっとその体勢で責められた。
「やべぇ、イク!イク!」
「ア~ もっとはめてください。かき回して~!」
イッタ後も暫く気持ちよさそうに、ユルユルと腰を
動かし続けていたが、最後はイケメン顔で微笑んで、
「ありがと」と軽くキスをしてくれた。

ranpa3.jpg

最後は、この面子の中で最年長、頭が薄くなリ始めた
脂ぎったおやじ体型の人。先程の自己紹介の時に、
50歳を過ぎたらこの面子からは自然退会らしく、
今年で最後と言っていた人だった。

しかしながら、彼は驚くべき巨根の持ち主であり、
ガチガチに勃起した彼のマラはカリが張り、太さも極太。
イカの様な生臭い臭いがプンプンし、口を目一杯
開けなければ入りきらない。

七人目との濃厚なSEXはバックの姿勢で長時間延々と
犯され、自分はは悲鳴の様な雄叫びを狂った様にあげ、
「イイー、もっともっと!あーいくー」
と狂いまくった.

rankou4.jpg
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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