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第171話:個人調教

ここ2ヶ月程、おとなしくしていたせいか
縛られたい衝動が抑えられなくなって
某ゲイSM専門店の個人調教を申し込んだ。

予約した時間に行くと、どんな調教をされたいか
のアンケートに記入する様に言われたので

「縛られてブランコに拘束されたい」
「アナルを拡張されたい」

と書いた。イチジク浣腸をもらいトイレで出した後、
シャワールームで直腸も洗浄した。

赤の六尺褌を締めて、いよいよSMルームへ。
真ん中にブランコが置かれ、その周囲のパイプ棚には
沢山の縄と拘束具がぶら下がっていた。
調教師のAM氏は40前後のガッチビ体系。

一通り90分コースの流れを説明された後、
感度が良く成るからと目隠しを着ける様に言われる。
柔らかく解された縄で体を縛られてブランコへ誘導される。
手と足はブランコに付いている拘束具で固定された。

もう既に興奮でビンビンになってしまっている
ペニスの根元も紐で縛られ、
「今日は一滴も漏らすなよ。」と言われる。
丸見え状態の姿を想像し恥ずかしさが込み上げ、
その興奮でアナルが熱く疼き始める。

ローションを塗られアナルをほぐし始めたAM氏
「すげー、淫乱なケツマンだな。もうグチャグチャだぞ」
と言葉攻めされ、細身のディルドを入れられた。
「貴様みたいな肉便器野郎にはもっと太いのをな!」
と、次々と太いディルドに交換されて広げられて行くアナル

AM氏の太めの指で掻き回され、2本、3本と増える
「フィストに挑戦したいか?」
と聞かれたので、流石に怖くなり
「今日はやめてください。」とお願いする

SM1612_2.jpeg

かなり太めのアナルプラグを入れられ栓をされ、
そこからはバイブレーターを使って、たっぷりと
乳首責めが始まった。
「自分は淫乱なケツマンコ野郎だと言ってみろ!」
と責め立てられ
「ガバマンの淫乱野郎です!ケツ穴にぶち込んで〜」
と言わされた。

その時、周りから「お〜っ」と声が聞こえた。
ん?個人調教のはずなのに、他に人の気配がする
「皆んな(併設するハッテン場の客)に見てもらおうな!」
「大丈夫!手は出してこないから!」
と言われ、目隠しを外された。そこには3人の全裸のオヤジ達が…

SM1612_1.jpeg

あまりの恥ずかしさに震えてしまった。AM調教師の手で
全身にローション塗られ、亀頭を愛撫されまくった。
ケツ穴に入っていたプラグを抜かれ、極太のバイブを入れられた。
「あ〜ぁ、イクゥ〜!ヤバイっす!」
思わず喘ぎ声を出してしまった。ケツマンコを責められながら
亀頭と乳首も愛撫される。気持ち良すぎて頭が真っ白に。
ペニスの根元を縛られているため射精できない。それでも
訳がわからなくなる位、気持ちよさが続いた。

「個人調教の時間は終りだけど、この人達をハッテン
したかったら、このまま拘束しといてあげるよ?」
と耳元で囁かれたが
「今日はもうクタクタです。終わりにしてください」
とお願いする。見学者達は残念そうに出て行った。

拘束具が外され、ブランコから降ろされた時には
頭がフラフラしてその場でしゃがみこんでしまった。
縄も解いてもらい、ペニスを縛っていた紐を外すと
だらだらとザーメンを垂れ流した。

シャワーを浴びてロッカーに行く途中、先程の
見学者達がニヤニヤしながら、
「気持ちよかっただろ〜」とか
「その淫乱肉便器とやりたかったな」
と言われた。恥ずかしさに開ききったケツ穴が
ジンジンした。
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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