FC2ブログ

第165話:風俗通い

最近は月イチのペースでウリセンを利用している。
これも“風俗通い”ってやつ。

だいぶ前に一度行ったことのあるウリセンパブを
覗いてみた。前回指名したT君(第120話)はとっくに
辞めたとのことだったので、別のボーイさんを
物色していると、目に止まったのが新人のAK君

白人ハーフのAK君は、身長は175cmで高くも低くも
ないが、柔道選手の様なガチムチ体型だ。
何よりもさすが白人ハーフ、すごい巨根!
太さは6cm、長さも20cm以上あると思う。

AK-kun.jpg

1時間程、飲みながらおしゃべりをして、
お店と提携しているホテルへ向かう。

シャワーもそこそこに、色白なAK君の全身を
舐め回す。久々にしゃぶりごたえのあるデカマラに、
自分のユルマンも疼きだす。

そろそろ我慢できなくなって、ケツをむけると、
枕元のオイルをたっぷりと俺のユルマンに塗りながら
「トロトロだ〜、オイル要らないんじゃない?」
と言いながら、ゴムをつけるAK君だが、キツそうで
装着に苦労していた。そんなデカイ肉棒が、ついに
ケツにめりこみはじめる。息を吐き出しながら
両手でケツを左右に拡げて迎え入れる。

やっと根元までおさまると脂汗が吹き出してきて、
「ンガッ…!」
と声にならない溜息が溢れた。
「トロマンじゃん! すんなり入っちゃった」
なんて言われながら、ピストン運動が始まった。

最初はゆっくりだったが、次第にスピードが上がる。
デカマラに直腸全部がまとわりつく。
すごい快感が襲ってきて、しがみつくのが精一杯だった。
正常位、バック、騎上位からまた正常位、小一時間
巨大な凶器にえぐられまくった。

「そろそろいくよ!」
返事の代わりに緩みきったケツマンを締めると、
腰の動きが一層激しくなった。

「イク~!!」と二人同時に声をあげ、AK君の
デカマラがケツの中で更にデカくなり爆発した。
何度も大量にザーメンが溢れている様子

(ん? いつもと何か違う)
慌てて結合部分を触ると、デカマラの根元には
コックリングの様に絡まったゴムが…
(ヤバッ!もしや破けたのか…)

たっぷり種付けられた。

(あの太マラであれだけ激しくピストンしたら破けちゃうよなぁ。)

自分はいつイッたんだかザーメンと尿を垂れ流し、
ケツはぱっくり開ききって、逆流したAK君の
ザーメンでドロドロになっていた。

いきなり生ファックになってしまって、お互いに困った
顔を見合わせた。ホテルにある普通サイズのゴムじゃぁ
AK君には小さいので、外人用の特大を持参する様にした方が
いいよとか話して、お互いにその場をつくろった。

やっている時は頭がおかしくなっているので
動揺しなかったが、後になって思うと病気が怖い。
3ヶ月後くらいまで、検査しても正しい結果が出ない
らしいので、それまで不安な日々を過ごさなくては。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧
訪問者数
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
4458位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
432位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング
ランキングに参加してみました。

FC2Blog Ranking