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第153話: ジェラシー?

ドイツから帰って来て一週間後、
土産を渡そうとLさんと会った。
以前から頻繁に会うわけでも無かったし、
今でも彼とは一応セフレの関係にあると言える。

ドイツのハッテンサウナを覗きに行った
話はしたが、乱交してしまった事は
言わなかった。ただ外人のペニスの大きさ
を語るだけにしておいた。

話を変えようと、最近アナル拡張に目覚めた事
を話し、(勿論フィストの事は言わないが)
大きなエイナスストッパーも入る様になったと
言った。

それでも顔色を読まれたのかどうか知らないが
少しジェラシー気味のLさん。確かに彼とは
暫くやっていない。

今夜は思いっきり浣腸してやると言われ、
Lさん家に行く途中で牛乳を4パックも購入。
彼の家には250ccと500ccの巨大注射器がある。

実はそんな淫乱な期待もあって朝から食事を
しないでいた。お湯で何度も浣腸されて、
直腸どころか小腸に残っている便も全て洗浄。

ついに牛乳が登場。500ccを一気に注入された。
Lさんへのフェラご奉仕を要求され、
牛乳が入ったままでしゃぶり始める。

gyuunyu.jpg

「もうダメ、我慢できない」「出る〜」
Lさんの射精と同時に、豪快にミルクを
吹き出すアナル。

「今度はイイというまで漏らすなよ!」
二回目も500ccの牛乳を注がれ、プラグで
栓をされた。プラグを入れられる際に
漏れない様にするのが大変だった。

乳首を弄られながら我慢するもスグに
限界に達してしまい
「ダメです、漏れます、吹きでます!」
と叫びながら括約筋が緩みプラグごと放出。

三回目は倍の1,000ccの牛乳を注がれ、再び
プラグで栓をされる。さすがに1Lはキツイ。
お腹が膨れて苦しい。プラグを固定する為に
六尺褌を締める様に言われたので、今度は
簡単にはプラグは落ちない。

20160701.jpg

プラグが入ったまま勢いよく溢れ出す牛乳。
「うぐぐぅ…」
それと同時に全身が震えた。
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

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