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第152話:ドイツのケルンで(4)

1日間を置いて、明日帰国となる最後の夜、
現地会社の人達とのビアパーティーは結構
遅くまで続いた。(ドイツは23時位まで
明るくて夕方の様だ)。

ホテルに戻って、シャワーを浴び剃毛する。
六尺褌を締めて、フェニックスサウナへ向かう。
「ゲルマン人のペニスを舐めたい」という気持ちで
いっぱいだった。旅先で変態野郎のスイッチが
入ってしまっているからだろう。

先日より(欧州以外の)外国人が目立つ。
インド系かフィリピン系もいる様だ。
ドイツ人を見かけると近寄って行ったりしたが
相手にされない。諦めて帰ろうかと思い
ロッカーで六尺褌を締め始めた所で
一人の年配のドイツ人に声をかけられた。
幸い彼は英語が堪能だったので話ができた。

「その褌をくれないか?」と言われたので
「自分はもう帰るけど、新品で綺麗なのがあるので
あげるから(ホテルの)自分の部屋に寄ってくれるか?」
と聞く。

daruma.jpeg

それで急いで彼も身支度してサウナを出て、ホテルへ。
赤いダルマ模様の六尺褌を出してあげると、
AGさんは喜んで締め方を教えてくれと頼まれた。

それじゃあと、自分が先に裸になり、締めていた
褌を解いて、解説しながら締め直して見せた。

今度は彼が締めてみる番だ。AGさんの裸体は筋肉が
落ちてはきているものの、まだ十分有り、太ってもいない。
体毛もほとんどなく、ペニス周りは剃毛しているらしく
ツルツルだった。

この綺麗な模様のは勿体無いというので、もう一本、昨日
自分が締めていた褌を取り出し、これで練習することに。
最初は自分が手伝って締めてあげた。二度目は彼自身で
締めさせてみた。手順は覚えたようだが、締め込みが甘い
ので、だらしなく見える。それでも4・5回練習したら
まともに締められる様になった。

AGさんも相当興奮したのか、2度目に締める時には
勃起していた。3回目と4回目の時には“前みつ”を
整える為にペニスを掴んで向きを整えてあげる度、
ため息を漏らしていた。

並んで“写メ”を撮った時には二人ともフル勃起だった。
褌の良いところは脱がさなくてもファック出来る。
ドイツ人とファックしたかったので、AGさんの
“前みつ”をずらして勃起したペニスを咥えてあげた。
長さは自分とさほど変わらない様にも思えるが、とにかく
太い、缶コーヒーよりも太そうだ。口がこれ以上開かない。
ペットで69になりしゃぶりあった。

AG.jpg

ゴムが一つしか無かったのでキツイが、彼のペニスに装着。
上から跨りたかったが、硬くないので仕方なくバックで
入れてもらった。

激しくピストンされ、自分は褌の中に、彼は自分の
“後みつ”へほぼ同時に発射した。
二人分のザーメンの染みた自分の六尺褌も彼は持ち帰った。
練習用に何度も彼が締めた褌を締めてその日は寝た。
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Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
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