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第135話:昔の繁華街

自分が社会人になりたての頃の昔話だが、
オカマの“立ちんぼ”とセックスした覚えがある。
週末の夜、繁華街の少し離れたところに
黒人(アフリカ系ではなく南米系)が
暗い場所に立っているのを当時は何度も見た。

ある日、滅茶苦茶飲みまくって意識朦朧だった時、
またその黒人を見つけたので興味本位で話しかけて
みたら1万円でどうかと誘われた。
当時の自分はゲイではなかったが
“怖いが、外人と経験してみたい”
との好奇心が先立って、ホテルへ。

シリコンの巨乳を触りながら
「男だよね?」と聞くと
「シーメールって言って」と言われ、
部屋に入ってすぐにシャワーを浴びる様言われた。

そのニューハーフはパンティー1枚姿でベットにいた。
体を拭いていたバスタオルを取り上げで
おもむろにペニスをシャブってきた。
「あ~いい~。美味しい~」
「日本人の固いチンコ、サイコー」
と日本語で言われ舐め回された。
最初こそ気持ち悪さを感じていたが、
次第にあまりに上手なテクニックで弄ばれ
膝がガクガク震えてきてカチカチに勃起してきた。

耳、乳首、脇の下、腹、内腿、足の指などペニス以外の
全身を丁寧にそしてネチッこく愛撫された。
テクニシャンに愛撫され、気持ち良さに浸っていた。

長い愛撫のせいで全身が性感帯になっていた。
「気持ちいいことしてあげる」
そう言うと股間に頭を填め、やっとフェラチオ。

女の様な男に弄ばれていると思うと嫌悪感と同時に
羞恥心とで更に硬くなっていく。
絶妙なフェラテクで、何度もイキそうになったが
「まだ逝っちゃあダメ!もっと気持ちよくしてあげる」
そう言うとパンティーを脱いで四つん這いになり、
両手でケツマンコを開くポーズをしてきた。

southamerican.jpg

そこで初めてそのニューハーフのペニスを見た。
外人だけあって自分のよりはるかに大きかった。
今の自分ならフェラや逆AFしたくなるのだろうが、
当時は単に“オカマにぶち込む”事しか考えて無かった。

ペニスにクリームをたっぷり塗られてケツマンに導かれる。
締め付けるケツマンの女性器とは違う感触に興奮し
無我夢中で突き刺しピストンした。
隣の部屋にも響くような大きな喘ぎ声が上がる。
全身をガクガク震わせてザーメンをケツの中にブッ放した。
何度もビクンビクンと脈打ち、その度にザーメンが吹き出して
いるのがわかる。当時はエイズが騒がれていなかったせいもあり
生種付けだった気がする。

「お兄さん凄いわー、私も気持ち良かったわ~」
と言われキスされた。昔の事なのでうろ覚えだが
今でもその路地の暗がりを通るたびに思い出す。
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SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
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