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第242話:定期検査

隔月で行くようになった性病検査。
今の所は陰性だが、複雑な気分だ。

もちろん最新の状態ではない事もそうだし、
実際は、予防と称して毎日テンビルを
飲む生活をしているわけだから…

あらためて数えてみたら、90人以上と関係して
いたことに気がついた。ハッテン場に行くようになって
不特定多数の男達と乱れた関係を持つようになってしまった
のがその原因だが、それにしても、こんな数になって
いたとは思わなかった。

grouping.jpeg

今では女性に対しては全く欲情しない。
もうバイどころかガチのゲイになってしまった。
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第241話: 個室待機2

少し間が空いたのでうとうとしていたら
急に誰かが乗ってきた。ドア全開だったらしく
七人目(CC氏)が入ってきたのに気づかなかった。

開ききって5人分ザーメンが入っているケツマンに
前戯など無用とばかりに、うつ伏せのまま侵入される。
今度の奴のは長いが細そうだ。と言うよりガバマンで
わからなくなっているからだろうか。色々と体位を
変えられしばらくピストンされた後、無言のまま放出された。

入れ替えで入ってきたのは、多分さっきの短小デブ(BW氏)。
ダルさで動けないので抵抗する気も無く、なすがままに
中出しされる。

mawashi2.jpeg

まぁ自分がオヤジだから若いのが来ないのは仕方ないが
デブやジジイばかりで、十人目のザーメンを受けた。
(CD & CE & CF氏)
シャワーに行こうと起き上がると、精液の塊がボトッと
出てきた。ティッシュで拭き取ってみたが血は出てない様だ。
中身を全てシャワーで掻きだした頃には、朝四時になっていた。

部屋に戻ると部屋の前に人がいる。部屋に入ろうと鍵を
開けていると、勃起チンコを擦り付けてきた。
拒むことも出来ず。十一人目(CG氏)のザーメンを受けとめる。
結局始発の時間までに、あと3人(CH & CI & CJ氏)、
合計十四発種付けされた。

きっともうアウトだろう。ポジ種をくらったに違いない。
店を出る時には目茶目茶後悔したが、きっとまたケツが疼いて
書き込みしてしまいそうで怖い。

第240話: 個室待機1

名古屋に出張することになったので、ホテルは取らずに
超有名なハッテンサウナに泊まることにした。
個室(和風)を選び、掲示板に書き込みをする。

「関東から遊びにきた180-80-40後半。XX室に入ったんで
精液便所として廻してください。」

シャワ浣して個室に入り、ゴムを撒いてローションを置く。
ワセリンを使って指4本入るまで拡げる。
もともと暗いが電気を消してタオルで目隠し俯せ待機。

ほとんど待たずして一人目(BW氏)が入ってきたようだ。
太ももやケツを撫でながら物色しているもよう。
手を奴の股間に誘導されたので握ってみる。
どうやら下腹が出ている短小のクマオヤジだ。

mawashi04.jpg

貧弱なチンコをフェラさせられながら、ケツ穴にはたっぷり
ローションを塗り込められ直腸をかき回される。
バックから入れてこようとするが、そいつの腹が邪魔で
先っぽしか入らない。

そうこうしているうちに二人目(BX氏)の登場。いきなり口に
入れてきたのでむせたが、こっちは普通サイズだった。
普通体系で自分よりは若そうな気がする。
小さいながらもピストンを続けているクマオヤジを
払いのけて二人目に跨る。諦めたのかそいつは出て行った
様だが代わりにまた誰か入ってきた。両手同時にペニスを
握らされたので三人目(BY氏)と四人目(BZ氏)だ。どちらも長さは普通
だが片方はカリがデカくいいキノコの様だ。

mawashi1.jpeg

狭い部屋で4Pが始まった。口も下穴も塞がれ手も使われ
ている自分の醜態を思うと一気に興奮が高まっていく。
3人に替わる替わる廻されて、グッタリしていると入れ替わりで
2人(CA & CB氏)入ってきた。ザーメンが溢れでるアナルをかき回され
便器として使われる。

二時間足らずで既に5発食らったわけだが、ここまで全て生。

(ヤバイ!このままだとポジにされてしまう…)   

掲示板に書き込んだのを後悔。とことん堕ちていく…

<続く>

第239話:深夜の大風呂

出張では屋上などに大風呂のあるビジネスホテルを
よく利用するが、大抵は23時位で閉まってしまい
真夜中でも大風呂を利用できるところは少ない。

この前行った所は深夜2時まで利用できる所だったので
閉まる30分前位に行ってみることにした。
入ってみるとどうやら一人だけカゴが埋まっている。
せっかく六尺褌を脱ぐ所を見せようと思っていたが
残念だ。

浴室に入ると湯気が立ち込める中で、縁に腰掛け
慌てて股間を手で隠す人の姿が見えた。
どうやらオナニーをしていたらしく、勃起した
持ち物の一部が見えていた。

何事もなかったかの様に湯船に入る。
目が慣れてきたので彼の方に視線を送ると
どうやら20代の若い社会人らしい。
彼も湯船に入ってはいたが、相変わらず股間を
弄っている様がった。

ダメ元で声をかける
「溜まっているみたいだね。」
逃げたりするそぶりはなかったので
「おじさんがぬいてあげようか?」
と言ってみた。
仮にBV君と呼ぶことにするが、
別に顔を背けるわけでもなく、湯船から
出て行こうともしていなかったので
隣にまで近寄って行く。

股間に手を伸ばすと、大きくはないが
フル勃起した硬いチンコを握る。
「さっきみたいに縁に腰掛けて」
頷いたBV君が腰掛けたので、咥えてあげた。

Z-34.jpg

「あっ!いきなり…そんな…」
と声を漏らすが、まんざらでもない様子。
「ジュル!ジュバッ!」
と出来るだけ音を立てながらしゃぶってやる。
他にも誰か入ってくるかもしれないが、
その時はその時。若い精子を得るチャンスを
逃すまいと激しくフェラしまくる。

「あぁ…もう…」
と言ったと同時に大量に放出するBV君。
エクリながらも全部飲み干してあげました。

イッテしまってもまだまだ溜まってそうだったので
シコり続けてあげると、先ほどより更に硬度が増して
きたので、イマラチオ並みに深くまで咥えてやった。

「だいぶ溜まってるね、何日位?」
「い 一週間です!」
「男の人とするのは慣れているの?」
「互いにフェラし合う程度です」
「そうか、だからおじさんに言い寄られても逃げなかったんだ」

そんな話をしながら、大きな音を立ててしゃぶり続ける。
「うっ!また… イキそうですぅ」
「いいよ、また飲み干してあげるから」
そこで一気にディープスロートしてやると
二発目とは思えない量を喉の奥に放出した。

そそくさとBV君は出て行ったが、自分は
風呂が閉まるまで、彼のザーメンの味と余韻を楽しんだ。

第238話:地方のゲイバー

場所は言えないが東北に出張した時の話。
ネットで調べたらゲイバーの褌デーだったので
行ってみることにした。

店内は狭く客筋も50代から60代と高齢な店だった。
そこでは越中褌姿の人が多く、六尺褌も何人かいた。
黒猫褌は皆無だった。

店内は薄暗いので、ペニスをはみ出さしているのが
殆どで、自分もそうしないと気取っている旅行者
と思われそうだ。初出の店でちょっと恥ずかしいが
前ミツをずらして露出する。

IMG_1387.jpeg

時折触ってきたり握ってきたりされるが、ここでは
そこまでらしい。気にいったら二階の和室(個室)に
行くらしい。 そのひは日帰り出張だったので
すぐに失礼したが、旅先でちょっと寄ってみるのも
おもしろい。
プロフィール

Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

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