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第245話:もうすっかり墜ちてます

長い間ブログを休んでいました。
生交尾OKになってしまった自分は
いつ陽性になってしまうかわからないが
今の所は陰性のようだ。

生中出しされることに抵抗がなくなってからというもの
時々無性にハッテン場で種壺野郎になりたくなる。
月1くらいでケツ穴が疼いてタマらなくなる。
そんなは個室を取って掲示板に書き込みして待機する
なんてことも平気になってしまった。 
自分の様な中年オヤジがM字開脚して待機していても
個室を覗き込んだだけで出て行く者も半数くらいいるが、
だいたい朝までには4−5人に種付けされる。

終電が終わる時刻になるとハッテン場にも人が集まりだす。
どうやら今夜の最初の相手は二人連れの様だ。
M字開脚で目隠し待機している自分の口へ一人目のマラ
がねじ込まれた。もう一人がケツ穴に指を入れてくる。
自分のケツ穴は既にローションで広げてあるので、
騎乗位で一人目(CT氏)の太マラにまたがる。
CT氏は自分の前立腺に丁度よく当たる形で擦りつけながら
ガンガン突いてくる。
「あぁっ、あたってる!ヤバイ!」
その声で更にピストンが強まり
「モ、漏れちゃう!」
「あっ!・・・吹く!」
ついに噴水のように潮が吹き出した。
騎乗位から正常位に変えて、ガン堀が続く。
「あー、気持ちいい!潮止まんない!おぉー!」
と叫び声をあげ潮が自分の顔に当たりだすくらいに放出。

CT.jpg

急に選手交代となりもう一人(CU氏)に入れられた。
頭が真っ白になり
「もっと突いて〜! 気持ちいい〜 あっそこ、そこ。またでるー!」
「こんなに潮吹きする奴初めてだ!」
そう言ってCU氏は腰の動きをドンドン激しくしていった。
「ダメ〜。壊れる!あっまた出る、出ちゃう。」
早漏なのかCU氏はすぐに放出、
自分も堪えきれずに射精

再びCT氏に入れられ高速ピストン
「俺も中にぶちこんでやるぞ!イク!」
「欲しいです。中に出してください!」
前立腺当足りまくって意識が飛びそうになった。

ことが終わると
「この潮吹き肉便器が‥」
と言い残し彼らはさっさと個室から出て行った。
起き上がってみると自分の潮でシーツはグチョグチョ。
尿もたまっていなかったのに、どこからこれだけの
水分が出てきたのか不明な量だった。

びしょ濡れになったシーツを剥がして、
代わりにブランケットを敷いて再び待機する。
ケツ穴には二人分のザーメンが溜まっている。
今夜はあと何人に種付けされるのだろう?
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第244話:白人青年

年末となり今年の締め気分でネットでウリセンを探していると
なんと若い白人ハーフがいるではありませんか。
(東京・名古屋・大阪にあるイケメン揃いの店とだけ言っておきます)

早速CS君を予約して、ケツ周りの毛を剃ったり、入念に洗浄して
お店に向かう。 ルームで待っていたCS君は、まさにイケメンで
思わずウットリしてしまう。

早速シャワーということでCS君の服を脱がせると、筋肉質な体。
そして約20cmはあるであろう立派なものが。洗ってもらう間
彼のペニスを愛撫していると、固くなってきた。白人系は
普段から大きく、ボッキしてもサイズはほとんど変わらないし
フニャチンであるイメージだが、彼はハーフかクオーターだし
若さもあって固い。

CS_kun.jpg

ベットに行くなり、もう我慢できず、自分でケツ穴をほぐし
ローションをたっぷり塗って、いきなり騎乗位でまたがった。
「うっ!デカイ!」
このキツイのがいい。苦しいが何度かゆっくり出し入れして
慣らしてから一気に腸の奥までくわえ込む。

するとCS君がバックでした方が気持ちいというので
後ろからガン掘りしてもらうことになった。
「ヒー!スゴイ」
とにかく若い体でガンガン突いてくルものだがら、
あっという間にトコロテンしてしまう。
CS君はそれでも構わず15分くらい責めてくる。
しまいには自分の精子が空っぽになり、
ついには尿が漏れ出してしまった。

ビニールシートが引かれていたので、マットレス
にまで行くことはなかったが、シーツは寝小便状態。

彼がイク頃にはすっかり放心状態で、そのまま
ビショ濡れのベットに突っ伏し半分気を失いかけた。
CS君が慌てて、シャワーに連れて行ってくれて、
自分が洗っている間にシーツ交換してくれた。

年が明けたら、初Hに来ると約束した。



第243話:サウナ通い

この所ずっとブログをサボっていたが、別に病気になったわけでもなく
(性病予防薬は常に服用してますから…)相変わらず狂った生活してます。

もうこの歳になると発展場で“待ち”でいても構ってもらえないので、
自らから積極的にアプローチしなくてはいけない。
“待ち”でもいいのは若い奴か筋肉質でガタイのいい奴。
自分の様な中年オヤジは館内を何度も巡回し、タチしてくれる相手が
見つかるまで結構な時間滞在することになる。
そんなわけで今ではともかく勇気を出してアプローチする様になった。

正直、あの暗さではイケメンかどうかなんて重要ではなく、
若さか、体格、それと勿論アソコの大きさによって決まると思う。
こういった所はウケが多いので、年配者はタチであれば成功率が高まるが
中年のウケは不人気だ。 最近は、自分がタチとしてアプローチして、
成り行きで互いに入れ合う流れに持っていくのがいい様だ。

風呂場やシャワールームで前に立ちチクビを少しいじってみて
抵抗が無ければ手を引いて個室に連れ込む。 リバのやつなら、
自分のキー位置がタチの位置にあると、抵抗せずついてくる。

膝をつかせてタオルを取ればすぐにシャブリ出す。
皆が皆上手なわけではないのでフェラで満足出来ることは少ない。
「ケツ穴に入れたい」と、聞くと
「セーフでね!」という返事。
プラグやディルドで程度拡張されたケツは、四つん這いにさせて
ローションをたっぷりつけてやれば、即挿入可なやつばかり。
それでもはじめはキツイから何回か根元まで出し入れを繰り返して
追加のローションを上から垂らし本格的に打ち込みを行なってやる。

相手のマラをしごいてやり、十分硬くなったら、
「俺も実はリバだから、ちょっとだけ交代しようぜ?」
って言えば、ほぼ確実にOKで、仰向けに寝かせて
自分がケツ穴をパックリ開いて騎乗位になる。
思いっきりグラインドして楽しんだ後は、再度交代。

騎乗位の時にお互いにコンドームを外しているので、
そのまま成り行きで生で入れてしまうのだが、普通抵抗しない。
最後は「中出しか顔がいいか?」と聞くと、大抵
「このまま中出してください」と返事が返ってくる。

第242話:定期検査

隔月で行くようになった性病検査。
今の所は陰性だが、複雑な気分だ。

もちろん最新の状態ではない事もそうだし、
実際は、予防と称して毎日テンビルを
飲む生活をしているわけだから…

あらためて数えてみたら、90人以上と関係して
いたことに気がついた。ハッテン場に行くようになって
不特定多数の男達と乱れた関係を持つようになってしまった
のがその原因だが、それにしても、こんな数になって
いたとは思わなかった。

grouping.jpeg

今では女性に対しては全く欲情しない。
もうバイどころかガチのゲイになってしまった。

第241話: 個室待機2

少し間が空いたのでうとうとしていたら
急に誰かが乗ってきた。ドア全開だったらしく
七人目(CC氏)が入ってきたのに気づかなかった。

開ききって5人分ザーメンが入っているケツマンに
前戯など無用とばかりに、うつ伏せのまま侵入される。
今度の奴のは長いが細そうだ。と言うよりガバマンで
わからなくなっているからだろうか。色々と体位を
変えられしばらくピストンされた後、無言のまま放出された。

入れ替えで入ってきたのは、多分さっきの短小デブ(BW氏)。
ダルさで動けないので抵抗する気も無く、なすがままに
中出しされる。

mawashi2.jpeg

まぁ自分がオヤジだから若いのが来ないのは仕方ないが
デブやジジイばかりで、十人目のザーメンを受けた。
(CD & CE & CF氏)
シャワーに行こうと起き上がると、精液の塊がボトッと
出てきた。ティッシュで拭き取ってみたが血は出てない様だ。
中身を全てシャワーで掻きだした頃には、朝四時になっていた。

部屋に戻ると部屋の前に人がいる。部屋に入ろうと鍵を
開けていると、勃起チンコを擦り付けてきた。
拒むことも出来ず。十一人目(CG氏)のザーメンを受けとめる。
結局始発の時間までに、あと3人(CH & CI & CJ氏)、
合計十四発種付けされた。

きっともうアウトだろう。ポジ種をくらったに違いない。
店を出る時には目茶目茶後悔したが、きっとまたケツが疼いて
書き込みしてしまいそうで怖い。
プロフィール

Satoki1126

Author:Satoki1126
SATOKI
180cm・80kg、
40代後半、P=15cm、
六尺褌が似合う(?)
ちょいデブ中年男

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